TOPへ戻る



新入生の方へ



少林寺拳法とは



練習風景



フォトアルバム



大会成績



演武動画



部log(ブログ)



連絡先



年間予定



リンク



部員専用掲示板
とある日の練習風景です。動画もつけました!
1全員集合 2鎮魂行 3準備体操 4基本
集まって礼をするところからスタートです。
その後、準備運動、柔軟をします。
少林寺拳法は過酷な筋トレはしません。
その代わり、柔軟性が要求されます。
体のやわらかさに自信がない人でも大丈夫!
毎回の部活で少しずつやわらかくしていきます。

その後、「基本」で、
腰の使い方、突きや蹴りを練習しながら
体をほぐしていきます。
後ろに上手な先輩方が見ていて、
フォームを修正してくださることも。
うー、ちょっと緊張する(笑)
5.大会・昇級に向けた練習


こんな感じで各自マイペースに自分の技を磨いていきます。
先輩方、先生方がまわってきめ細かで親切な指導をしてくださいます。
厳しくも、笑顔が絶えない、そんな環境です。
動画は大会直前の様子ですが、ピリッとしつつも和気あいあいとしているのがわかると思います☆
ちょっとわかりにくいですが、
団体演武の練習をしているところです。
少林寺拳法の大会では
●組演武(個人戦のようなもの。2~3人が1組で、主に同級生と組みます)
●団体演武(6~12人で、先輩方とも組みます)
があり、団体の練習では直接先輩方に技をかけたりかけられたりできます。
テキトーに技をかけたりなんかすると、
すぐに厳しい指摘が入ります(笑)
組演武では男女別に組むことがも多いですが、
団体では男女関わらず組むので、
身長や体格の差が様々な相手に
技をかけたりする絶好の機会になります。

男性の力強さ、女性のしなやかさを
直接目の当たりにするなど、
お互いにいい刺激となります。
少林寺拳法部の先輩・後輩の仲がいいのは、
団体演武の練習で同じチームとして一丸となって
高めあっていくからかもしれませんね。
6.グローブ・胴をつけての練習
たまに、ボクシングのように
ランダムに突いたり蹴ったりという練習もします。
女性は少し敷居が高いかもしれませんが、
少しずつ技の流れなどを練習していけば、
自然と体が動くようになる、、、はずですが、
私もまだ全然できません(笑)
基本的に「当て止め」といい、
全力で殴る蹴るをするわけではありません。
もちろん胴やグローブをつけているので安心です。
少林寺拳法は護身術なので、
「相手の様々な攻撃を、どうかわして反撃するか」
というのを習得するための練習です。
7.監督の指導
監督の水野先生、青木先生のご指導も練習には欠かせません。
8.ミット蹴り
これがやりたくて入部する男性もいます。
力任せに蹴るのではなく、体全体をうまく使って
ミットに強烈な蹴りを入れる練習をします。

ミットは柔らかいので
蹴る方も受ける方も痛くありません。

先輩方に指導してもらいながら、
上手く蹴れるようになったらいい音がします!
蹴り一つとっても様々な種類があります。
直蹴、廻蹴、足刀などの蹴り方も様々あり、
上段蹴、中段蹴、下段蹴などの蹴る場所も様々。
満遍なく練習していきます。
一見スマートでかよわそうな女性の先輩でも、
「ばしっ!」と大きな音を立てながら
強烈な蹴りを放っていますよ(笑)
9.整理体操・礼
あれ、最初の写真と同じというつっこみは受け付けません。
10.作務
掃除のことです。部員の中には「作務」=「SAM」つまり英単語だと思ってたヒトも複数いるようですが、あくまでも日本語です。
掃除しながらもおしゃべり(笑)・・・ほどほどにね☆
Can be Fantastic Someday (c)2007-2009 Produced by CremeSho
You may not use any content without permission.
債務整理キャッシング