松元 隆博 (Takahiro MATSUMOTO)

Since 2003.8.18

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研究業績 ( 93年, 95年, 96年, 97年, 98年, 99年, 00年, 01年, 02年, 03年, 04年, 05年, 06年, 07年, 08年, 09年, 10年, 11年, 12年, 13年, 14年 )

卒業生、修了生

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趣味・渡航歴

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職位 : 准教授

所属 : 大学評価室

担当 :

 博士後期)理工学研究科 情報・デザイン工学系専攻

 博士前期)理工学研究科 電子情報システム工学専攻

 学   部)工学部 知能情報工学科

最終学歴:鹿児島大学大学院工学研究科情報工学専攻博士前期課程修了

学位 : 博士(工学)

専門分野:

  1. 情報通信工学
  2. ディジタル信号処理
  3. 論理回路設計

所属学会 :

  1. IEEE
  2. 電子情報通信学会
  3. 情報理論とその応用学会

受賞歴 :

  1. 平成13年度電気学会優秀論文発表賞B 、畳込み合成による実数有限長系列に対するマッチトフィルタの係数誤差、 平成14年4月
  2. 平成21年度学生授業評価制度最優秀授業 、先端情報工学演習II(電子情報システム工学専攻)、 平成22年6月
  3. Best Paper for the 10th WSEAS International Conference on Applied Informatics and Communications (AIC '10) 、 On Logic Functions of Complementary Arrays of Length 2^n、 平成22年8月
  4. 平成22年度学生授業評価制度優秀授業 、論理設計(知能情報工学科)、 平成23年5月
  5. 平成23年度学生授業評価制度最優秀授業 、論理設計(知能情報工学科)、 平成24年6月
  6. Outstanding Paper Award of the 15th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2013) 、 Matched Filter Bank Implementation on FPGA for a Mutually Orthogonal Set of ZCZ Codes Using Hadamard and ZCZ Codes、 平成25年1月
  7. 平成24年度学生授業評価制度優秀授業 、論理設計(知能情報工学科)、 平成25年5月

招待講演 :

  1. 中興大学(台湾) 、Digital Matched Filter of Reduced Operation Elements for M-ary/DS-SS System Using Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequences、 平成13年3月
  2. 東京工業高等専門学校、回転攻撃を考慮した電子透かし手法について、科研費ワークショップ「相関特性の優れたスペクトル拡散系列に基づく安全性の高い情報ハイディング技術の開発」、 平成24年3月

学界活動 :

  1. 平成15年度電気・情報関連学会中国支部連合大会、パターン認識・画像処理II座長、 平成15年10月
  2. The 2nd International Workshop on Sequence Design and its Application in Communications (IWSDA05)、実行委員(Local Arrangement)、 平成17年10月
  3. 電子情報通信学会、臨時査読委員、平成19年1月〜現在
  4. 第6回生活支援工学系学会連合大会、実行委員、平成20年9月
  5. 福祉工学シンポジウム2008、実行委員、平成20年9月
  6. 電子情報通信学会英論文誌(A)信号設計とその通信への応用小特集号(平成20年12月号)、編集幹事、平成20年12月
  7. The 11th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2009)、Wireless Communication Technology(III) Session Chair、平成21年2月
  8. The 4th International Workshop on Signal Design and its Application in Communications (IWSDA09)、実行委員(Publicity Chair)、 平成21年9月
  9. 第32回情報理論とその応用シンポジウム(SITA2009)、実行委員(総務)、平成21年12月
  10. The 12th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2010)、実行委員(Technical Program Committee)、平成22年2月
  11. The 12th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2010)、Wireless Communication Technology(III) Session Chair、平成22年2月
  12. The 13th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2011)、実行委員(Technical Program Committee)、平成23年2月
  13. 電子情報通信学会英論文誌(A)信号設計とその通信への応用小特集号(平成24年11月号)、編集幹事、平成23年4月〜平成24年11月
  14. The 5th International Workshop on Signal Design and its Applications in Communications (IWSDA'11) 、Frequency Hopping Sequences Session Chair、平成23年10月
  15. The 2011 International Workshop on Smart Info-Media System in Asia (SISA 2011) 、Communication Systems Session Chair、平成23年11月
  16. The 14th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2012)、実行委員(Technical Program Committee)、平成24年2月
  17. ICACT Transactions on the Advanced Communications Technology、編集委員、平成24年6月
  18. 電子情報通信学会ワイドバンドシステム(WBS)研究専門委員会、専門委員、平成24年12月〜平成26年5月
  19. IEEE広島支部、理事、平成25年1月〜平成26年12月
  20. IEEE広島支部、Educational Activity Chair、平成25年1月〜平成25年12月
  21. The 15th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2013)、実行委員(Technical Program Committee)、平成25年1月
  22. The 15th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2013)、Wireless Communication 3 Session Chair、平成25年1月
  23. The 15th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2013)、Wireless Communication 6 Session Chair、平成25年1月
  24. 情報処理学会、臨時査読委員、平成25年6月〜現在
  25. 電気学会、臨時査読委員、平成25年7月〜現在
  26. The 6th International Workshop on Signal Design and its Application in Communications (IWSDA'13)、実行委員(Technical Program Committee)、 平成25年10月
  27. The 6th International Workshop on Signal Design and its Application in Communications (IWSDA'13)、Optical Codes/Optical Communications Session Chair、平成25年10月
  28. The 16th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2014)、実行委員(Technical Program Committee)、平成26年2月
  29. 電子情報通信学会英論文誌(A)信号設計とその通信への応用小特集号(平成26年12月号)、編集委員、平成26年2月〜12月

学会賞審査 :

  1. 平成16年度: 平成16年度電気・情報関連学会中国支部連合大会、パターン認識・画像処理II、優秀論文発表賞 平成16年10月
  2. 平成20年度: SITA2007奨励賞、 平成20年5月
  3. 平成23年度: IEICE WBS student paper award、 平成23年10月
  4. 平成24年度: SITA2011奨励賞、 平成24年5月
  5. 平成25年度: HISS2013研究賞、 平成25年11月

論文査読 :

  1. 平成14年度:第4回IEEE広島支部学生シンポジウム5件
  2. 平成15年度:第5回IEEE広島支部学生シンポジウム3件
  3. 平成16年度:第6回IEEE広島支部学生シンポジウム8件
  4. 平成17年度:第7回IEEE広島支部学生シンポジウム5件
  5. 平成18年度:第8回IEEE広島支部学生シンポジウム5件、電子情報通信学会英論文誌2件
  6. 平成19年度:第9回IEEE広島支部学生シンポジウム2件
  7. 平成20年度:ITC-CSCC2008 2件、第10回IEEE広島支部学生シンポジウム1件, ICACT2009 3件
  8. 平成21年度:第11回IEEE広島支部学生シンポジウム4件, ICACT2010 2件、電子情報通信学会英論文誌2件
  9. 平成22年度:電子情報通信学会英論文誌1件, 第12回IEEE広島支部学生シンポジウム3件, ICACT2011 5件
  10. 平成23年度:電子情報通信学会英論文誌2件, 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム2件, ICACT2012 5件
  11. 平成24年度:電子情報通信学会英論文誌2件, ICACT Transactions on the Advanced Communications Technology2件, 第14回IEEE広島支部学生シンポジウム3件,ICACT2013 3件
  12. 平成25年度:電子情報通信学会英論文誌2件, 情報処理学会論文誌1件, 電気学会論文誌1件, IWSDA2013 3件, 第15回IEEE広島支部学生シンポジウム3件,ICACT2014 4件
  13. 平成26年度:電子情報通信学会和論文誌1件

科学研究費補助金などの外部資金 :

  1. 平成10〜11年度:基盤研究(C) 10650365、 "実数値系列を用いたスペクトル拡散通信方式のディジタル化に関する研究"、 研究分担者
  2. 平成14年度:プロジェクト21M-A(山口大学工学部)、 "局間干渉、符号間干渉を抑圧するCDMA符号による並列伝送システムの小規模化"、 研究代表者
  3. 平成15〜16年度:若手研究(B) 15760266、 "局間干渉、符号間干渉を抑圧するCDMA符号による並列高速伝送システムの小規模化"、 研究代表者
  4. 平成15〜17年度:大学発ベンチャー創出事業、" 無線LAN国際標準IEEE802.11bおよび11gに準拠した高性能受信チップの研究開発 "、 研究分担者
  5. 平成16年度:受託研究、" 医療福祉用通信システムの研究 "、 研究分担者
  6. 平成18〜19年度:基盤研究(C) 18560378、 "有限長PN系列を用いたユーザ識別位置センシング非同期CDMA通信方式"、 研究分担者
  7. 平成19年度:JSTシーズ発掘試験、1007、 " 他局による干渉を抑制する光CDMA方式の性能評価 "、 研究代表者
  8. 平成19〜21年度:消防防災科学技術研究推進制度、" 自律分散協調型避難誘導システムの開発 "、 研究分担者
  9. 平成19〜20年度:共同研究、"スペクトル拡散信号処理システムのFPGAによる試作に関する研究"、研究代表者
  10. 平成20〜22年度:共同研究、"被写体情報編集システムの開発に関する研究"、研究代表者
  11. 平成20〜22年度:基盤研究(C) 20560358、 "高効率・低価格を実現するCDMA通信方式"、 研究分担者
  12. 平成21〜23年度:若手研究(B) 21760294、 "光軸ずれに強い並列光無線通信方式の評価とその実現"、 研究代表者
  13. 平成21〜23年度:基盤研究(C) 21560423、 "相関特性の優れたスペクトル拡散系列に基づく安全性の高い情報ハイディング技術の開発"、 連携研究者
  14. 平成21年度:山口大学工学部プロジェクト等経費(新長州五傑)山口大学工学部、 平成22年9月〜3月オーストラリア・メルボルン大学(Dept. of Computer Science and Software Engineering, The University of Melbourne, Australlia)長期訪問研究
  15. 平成23〜24年度:挑戦的萌芽研究 23651167、 "都市の広告用大型ディスプレイ群により引き起こされる有害な光刺激抑制の基礎検討"、 研究分担者
  16. 平成24〜26年度:若手研究(B) 24760301、 "移動時を考慮した高速・高信頼性の光無線通信方式の実現"、 研究代表者
  17. 平成24〜26年度:基盤研究(C) 24510240、 "高性能なスペクトル拡散型電子透かしを防災サイレンに応用した防災無線システムの開発"、研究分担者

特許 :

  1. 特許第4304335号、特開2005-175849、特願2003-412590、" 光近似同期CDMA方式とそれを用いた光無線システム "、 松藤信哉、棚田嘉博、田中幹也、松元隆博、内堀晃彦、国立大学法人山口大学
  2. 特許第4719880号、特開2007-129409、特願2005-319320、" アナログ符号化システム "、 松藤信哉、田中幹也、棚田嘉博、松元隆博、国立大学法人山口大学
  3. 特許第5300073号、特開2011-049922、特願2009-197665、 " 近似同期CDMA通信方式 "、 松藤信哉、松元隆博、畔柳功芳、国立大学法人山口大学
  4. 特許第5414055号、特開2011-176650、特願2010-039521、 "分散ノード通信システム "、 松藤信哉、松元隆博、畔柳功芳、大竹孝平、国立大学法人山口大学
  5. 特開2006-320517、 特願2005-146228、 " 異常検知通報装置 "、 田中幹也、若佐祐治、棚田嘉博、松藤信哉、松元隆博、国立大学法人山口大学
  6. 特開2007-49688、特願2006-189632、 " 近似同期CDMA通信方式 "、 松藤信哉、棚田嘉博、田中幹也、松元隆博、若佐祐治、国立大学法人山口大学
  7. WO2008-108294、 JP2008053627、" 近似同期CDMA送受信装置 "、 松藤信哉、松元隆博、畔柳功芳、末広直樹、国立大学法人山口大学
  8. 特開2011-114636、特願2009-269881、 " 近似同期CDMA通信方式 "、 松藤信哉、松元隆博、畔柳功芳、国立大学法人山口大学
  9. 特開2011-114657、特願2009-270034、 " 近似同期CDMA通信方式 "、 松藤信哉、松元隆博、畔柳功芳、国立大学法人山口大学

担当科目(学部・共通科目) :

  1. 物理学基礎実験(昼間コース)
  2. 大学院へのいざない(平成23〜26年度)
  3. 環境と人間(平成26年度)

担当科目(学部・専門科目) :

  1. 情報工学実験及び演習I(昼間コース、夜間主コース)
  2. 情報工学実験及び演習II(昼間コース、夜間主コース)
  3. 情報工学実験及び演習III(昼間コース)
  4. ものづくり創成実習I(昼間コース)  アルティマのホームページで紹介されています。  
  5. 論理設計(昼間コース、夜間主コース)(平成14年〜15年度(設計演習担当),平成21〜26年度)
  6. デジタル回路(平成24年度)
  7. 情報通信工学(平成24年度)

担当科目(大学院博士前期・専門科目) :

  1. 先端情報工学演習I(平成20〜23年度)
  2. 先端情報工学演習II(平成21〜23年度)
  3. ITプロジェクト開発I(平成20〜25年度)
  4. ITプロジェクト開発II(平成20〜21、23〜25年度)
  5. 特別講義(創成)(平成20年度)
  6. 情報ネットワーク特論(平成24〜26年度)

担当科目(大学院博士後期・専門科目) :

  1. 情報通信符号論(平成22年度、24〜26年度)

非常勤講師 :

  1. デジタル回路、福岡工業大学工学部電子情報工学科(平成22〜23年度)

外部評価委員 :

  1. 福岡工業大学情報工学部情報システム工学科(平成23年度)

客員研究員 :

  1. オーストラリア・メルボルン大学(平成22年9月〜平成23年3月)

主な資格・免許等 :

  1. 第二種情報処理技術者試験(平成3年12月)
  2. 第一種情報処理技術者試験(平成4年6月)
  3. システムアドミニストレータ試験(平成7年12月)
  4. 高等学校教諭専修免許状(工業)(平成10年3月)

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最新情報

チームABURAMIの最高顧問になりました。 毎日なるべく大学周辺を歩くようにしています。 上記の写真とは現在別人です。

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連絡先

E-mail : matugen@yamaguchi-u.ac.jp(アットマークを半角文字に直して下さい)

住所: 〒755-8611山口県宇部市常盤台2-16-1

TEL : 0836-85-9508

FAX : 0836-85-9501

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研究内容

  1. 擬似雑音系列とその応用に関する研究
  2. 通信用信号処理装置の開発に関する研究
  3. 教育用マイクロプロセッサの開発と工学実験への適用に関する研究

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研究環境(ASIC, LSI設計)

FPGA設計

  1. コンピュータ:
    1. 富士通社FMV-7000TX(WindowsXP Pro)
  2. エンティティツール:   
    1. Summit社VisualElite  
    2. MentorGraphics社HDL Designer
  3. シミュレーションツール:
    1. ModelTechnology社ModelSim
  4. 論理合成ツール:
    1. Synplicity社SynplyfyPro
    2. MentorGraphics社LeonardoSpectrum
    3. MentorGraphics社PrecisionSynthesis
    4. Synopsys社FPGACompiler II
    5. Synopsys社FPGAExpress
    6. Celoxica社DK3
  5. 配置・配線ツール:
    1. Altera社QuartusII
    2. Altera社MaxPlus+II
    3. Xilinx社FoundationISE
    4. Xilinx社Foundation
  6. 検証ボード:
    1. 三菱電機マイコン機器ソフトウェア社MU200-AP400(APEX, EP20K400EBC652-3), MU200-XAD, MU200-XDA    
    2. 三菱電機マイコン機器ソフトウェア社MU200-SX25(Stratix, EP1S25F1020C5), MU200-XAD, MU200-XDA
    3. 三菱電機マイコン機器ソフトウェア社MU200-SXII-130R5(StratixII, EP2S130F1020C5), MU200-XAD, MU200-XDA
    4. Altera社DSP開発キットStratixエディション(Stratix, EP1S25F780)
    5. Altera社DSP開発キットStratixIIエディション(StratixII, EP2S60F1020C4)
    6. Altera社DSP開発キットStratixIIプロフェッショナルエディション(StratixII, EP2S180F1020C3)
    7. Altera社NIOS開発キットCycloneエディション(Cyclone EP1C20FC400C7)    
    8. Altera社PCIExpress開発キットStratixIIGXエディション(StratixIIGX, EP2SGX90F1508C3)
    9. Altera社UP2デザイン・ラボラトリ・キット(FLEX10K EPF10K20, MAX EPM7128S)
    10. 東京エレクトロンデバイス社光モジュール搭載FPGAボードTB-2VP-OPT-4G(VertexIIpro, XC2VP4-6FF672C)
    11. Xilinx社デモボード(XC4010EPC84-2)
  7. PROMプログラマ:
    1. Xilinx社HW-130

ASIC設計

  1. コンピュータ:
    1. SUN社Blade150(Solaris9)
    2. パソコン工房社自作PC(RedHatLinux9)
  2. シミュレーションツール:
    1. Synopsys社VCS
    2. Synopsys社Scirocco
    3. Cadence社verilogXL
  3. 論理合成ツール:
    1. Synopsys社Design Compiler
  4. 配置・配線ツール:
    1. Synopsys社Apollo
    2. Synopsys社Astro
    3. Synopsys社Milkyway
    4. Cadence社VLE(Virtuoso Layout Editor)
  5. IC レイアウト検証ツール:
    1. Mentor Graphics社Calibre
    2. Mentor Graphics社xCalibre

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研究業績

平成5年度(1993年度)

  1. 松元隆博,有川要一,湯元隆行 ”ネオコグニトロンの原理を用いた手書き数字認識,” 鹿児島工業高等専門学校卒業論文,March 1994.

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平成7年度(1995年度)

  1. 松元隆博, ”高速相関器の開発に関する研究,” 鹿児島大学卒業論文, March 1996.

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平成8年度(1996年度)

  1. 棚田嘉博,松元隆博,佐藤公則,長澤庸二, ”シフト直交実数有限長系列に対するディジタル相関器の構成,” 電子情報通信学会技術研究報告,SST96-21,pp.33-38, June 1996 (名古屋大,名古屋市).
  2. 松元隆博,棚田嘉博,佐藤公則,長澤庸二, ”シフト直交実数有限長系列に対する符号発生器の試作,” 平8電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,p.505, Oct. 1996 (宮崎大,宮崎市).

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平成9年度(1997年度)

  1. 松元隆博, ”スペクトル拡散信号処理システムの開発に関する研究,” 鹿児島大学大学院修士論文, Feb. 1998.

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平成10年度(1998年度)

  1. 棚田嘉博,松元隆博, ”局間干渉のない準同期CDMAに対する系列の構成法,” 平10電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,p.69, Oct. 1998 (大分大,大分市).
  2. 松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列による合成周期系列とその信号処理デバイス,” 平10電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,p.70, Oct. 1998 (大分大,大分市).
  3. 松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列による可変拡散率伝送とその符号発生器の構成,” 平10電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.427, Oct. 1998 (岡山県立大,総社市).
  4. 藤井宏之,棚田嘉博,松元隆博, ”実数直交PN系列を用いた画像の多重スクランブル方式,” 平10電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.428, Oct. 1998 (岡山県立大,総社市).
  5. 棚田嘉博,松元隆博, ” 局間干渉および符号間干渉を抑圧した準同期CDMA,” 電子情報通信学会技術研究報告,SST98-81,pp.37-43, Feb. 1999 (NTT DoCoMo R&Dセンタ,横須賀市).
  6. 松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列に対するマッチトフィルタの係数誤差の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告,SST98-136,pp.35-40, March 1999 (新潟大,新潟市).
  7. 松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列に対するマッチトフィルタの係数誤差,” 平11電子情報通信学会総合大会講演論文集,A-5-4, p. 197, March 1999 (慶応大,横浜市).
  8. 棚田嘉博,松元隆博, ”局間干渉のない準同期光空間CDMA,” 平11電子情報通信学会総合大会講演論文集,A-5-6, p. 199, March 1999(慶応大,横浜市).

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平成11年度(1999年度)

  1. Takahiro MATSUMOTO,Yoshihiro TANADA, Kiminori SATOH, Youji NAGASAWA, ”Digital Matched Filter Implementation on FPGA for a Shift-Orthogonal Finite-Length Sequence,” Proc. of The 10th International Symposium on Personal, Indoor and Mobile Radio Communications(PIMRC'99), pp.721-725, Sept. 1999 (Asia and Pacific Trade Center, Osaka).
  2. 松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列に対するマッチトフィルタの演算誤差,” 平11電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,p.516, Oct. 1999 (九州工大,北九州市).
  3. 藤井宏之,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”直交する実数有限長系列の組の数値的検討,” 平11電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.9, Oct. 1999 (広島市大,広島市).
  4. 楠康正,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”実数直交PN系列によるスクランブルを用いた電子透かし,” 平11電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.10, Oct. 1999 (広島市大,広島市).
  5. 松元隆博,田邉政憲,中村良生,藤井宏之,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列による光空間多重伝送実験,” 平11電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.11, Oct. 1999 (広島市大,広島市).
  6. 村永聡,渡邊孝博,守川和夫,松元隆博,棚田嘉博, ”マイクロプロセッサのFPGA実装に関する一検討,” 平11電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.272, Oct. 1999 (広島市大,広島市).
  7. 藤井宏之,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”CDMA用符号の構成と多重伝送実験,” 2000年IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.184-185, Jan. 2000 (広島県立総合体育館小アリーナ,広島市).
  8. 楠康正,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”実数直交PN系列を用いた電子透かし,” 2000年IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.186-187, Jan. 2000 (広島県立総合体育館小アリーナ,広島市).
  9. 棚田嘉博,松元隆博, ”実数値有限長系列を用いた局間干渉と速度低下のない準同期CDMA,” 平12電子情報通信学会総合大会講演論文集,SA-4-1,pp.416-417, March 2000 (広島大,広島市).

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平成12年度(2000年度)

  1. Yoshihiro TANADA, Takahiro MATSUMOTO, ”Real-Valued Convolutional PN Sequences and Their Application to Interference-Free Quasi-Synchronous CDMA,” Proc. of 4th World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics(SCI2000), Vol.VII, pp.129-134, July 2000 (Orland, USA).
  2. 松元隆博,菊田英夫,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列に対するM-ary/DS-SS変調方式用MFの演算素子数,” 平12電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,p.434, Sept. 2000 (九州産大,福岡市).
  3. 松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列に対するM-ary/DS-SS変調方式用MFの演算素子数の検討,” 第23回情報理論とその応用シンポジウム論文集,Vol. I, pp.279-282, Oct. 2000 (グリーンピア南阿蘇,熊本).
  4. 石村勝成,渡邊孝博,松元隆博,棚田嘉博, ”状態遷移図入力による制御回路のCAD設計法,” 平12電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.162, Oct. 2000 (岡山大,岡山市).
  5. 楠康正,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”実数直交PN系列による電子透かしの閾値判定,” 平12電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.396, Oct. 2000 (岡山大,岡山市).
  6. 松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列から導いた合成周期系列の高速相関アルゴリズムの演算数,” 平12電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.397, Oct. 2000 (岡山大,岡山市).
  7. 菊田英夫,松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”畳み込み法による合成系列のMFの構成,” 平12電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.398, Oct. 2000 (岡山大,岡山市).
  8. 田邉政憲,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”準同期CDMA方式用Gold系列と複合実数系列の系列数,” 平12電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.399, Oct. 2000 (岡山大,岡山市).
  9. 松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列に対するマッチトフィルタの演算誤差の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告,SST2000-63,pp.13-18, Dec. 2000 (愛媛大,松山市).
  10. 松尾忠宜,楠康正,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”実数直交PN系列による電子透かしにおける埋め込み位置の決定法,” 2001年IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.259-260, Jan. 2001 (広島市立基町高等学校,広島市).
  11. 川崎裕志,佐田丈治,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”実数直交PN系列による音楽データへの電子透かし,” 2001年IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.261-263, Jan. 2001 (広島市立基町高等学校,広島市).
  12. 松尾仁史,棚田嘉博,松元隆博,渡邊孝博, ”シフト直交実数有限長系列を用いたSS通信測距統合システム,” 2001年IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.265-266, Jan. 2001(広島市立基町高等学校,広島市).
  13. 菊田英夫,松元隆博,棚田嘉博,渡邊孝博, ”畳み込み法による合成系列に対するM-ary/DS-SS方式用マッチトフィルタの演算素子数の検討,” 2001年IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.270-271, Jan. 2001 (広島市立基町高等学校,広島市).
  14. 松元隆博,棚田嘉博,佐藤公則,長澤庸二, ”シフト直交実数有限長系列に対する高速ディジタルマッチトフィルタの試作,” 電子情報通信学会論文誌A,Vol.J84-A,No.3,pp.374-386, March 2001.
  15. Takahiro MATSUMOTO, Yoshihiro TANADA, Takahiro WATANABE, ”Digital Matched Filter of Reduced Operation Elements for M-ary/DS-SS System Using Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequences,” Proc. of Third IEEE Signal Processing Workshop on Signal Processing Advances in Wireless Communications (SPAWC2001), pp.46-49, March 2001 (Taoyuan, Taiwan).

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平成13年度(2001年度)

  1. Takahiro MATSUMOTO,Yoshihiro TANADA, ”Fast Correlation Algorithms for a Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequence ,” Proc. of 1st International Workshop on Sequence Design and Applications for CDMA Systems(IWSDA2001), pp.74-81, Sept. 2001 (Chengdu, PR of China).
  2. 松元隆博,棚田嘉博, ”高速相関アルゴリズムを有する偶数長のシフト直交実数有限長系列の乗算器数,” 平13電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,p.452, Oct. 2001 (佐賀大,佐賀市).
  3. 松元隆博,前田桂子,菊田英夫,棚田嘉博, ”畳込み合成による実数有限長系列に対するマッチトフィルタの係数誤差,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.43, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  4. 菊田英夫,松元隆博,棚田嘉博, ”高速相関可能な同期CDMA符号に対するマッチトフィルタの演算素子数,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.44, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  5. 村永聡,石村勝成,三嶋一馬,松元隆博,渡邊孝博, ”16ビットμプロセッサによる学部情報工学実験 〜(その1)実験企画の概要,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.279, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  6. 菱岡大樹,吉良隆志,柴田智彦,村永聡,松元隆博,渡邊孝博, ”16ビットμプロセッサによる学部情報工学実験 〜(その2)プロセッサの開発,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.280, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  7. 岡野修身,松元隆博,棚田嘉博, ”高速相関可能なあるシフト直交実数有限長系列に関する検討,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.451, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  8. 高橋徹,田邉政憲,棚田嘉博,松元隆博, ”合成直交実数有限長系列を用いたCDMAの基礎実験,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.452, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  9. 松尾仁史,筒井崇朗,棚田嘉博,松元隆博, ”シフト直交実数有限長系列を用いた車車間通信測距統合システムの基礎実験,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.453, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  10. 山口秀雄,川崎裕志,棚田嘉博,松元隆博, ”実数直交PN系列を用いた2値透かしデータの閾値判定,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.491, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  11. 川崎裕志,棚田嘉博,松元隆博, ”音楽データの切断に耐える電子透かし,” 平13電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.492, Oct. 2001 (広島工大,広島市).
  12. 松元隆博,棚田嘉博, ”ある型のシフト直交実数有限長系列に関する高速信号処理,” 第24回情報理論とその応用シンポジウム論文集,Vol. I,pp.327-330, Dec. 2001 (神戸国際会議場,神戸市).
  13. 松元隆博,前田桂子,棚田嘉博, ”シフト直交実数有限長系列の要素系列の誤差と相関特性,” 電子情報通信学会技術研究報告,SST2001-54,pp.33-38, Dec. 2001 (佐賀大,佐賀市).
  14. 川崎裕志,棚田嘉博,松元隆博, ”実数直交PN系列による音楽データの電子透かし,” 電子情報通信学会技術研究報告,SST2001-55,pp.1-6, Dec. 2001 (佐賀大,佐賀市).
  15. 山口秀雄,棚田嘉博,松元隆博, ”実数直交PN系列による画像の電子透かし,” 電子情報通信学会技術研究報告,SST2001-56,pp.7-12, Dec. 2001 (佐賀大,佐賀市).
  16. 山口秀雄,棚田嘉博,松元隆博, ”実数直交PN系列を用いた電子透かしの画像圧縮処理への耐性,” 第3回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.218-219, Dec. 2001 (中国電力本社,広島市).
  17. 松尾忠宜,棚田嘉博,松元隆博, ”カラー画像の電子透かしに関する基礎的検討,” 第3回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.220-221, Dec. 2001 (中国電力本社,広島市).
  18. 菊田英夫,前田桂子,松元隆博,棚田嘉博, ”高速相関可能な同期CDMA符号に対するマッチトフィルタの試作,” 第3回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.271-272, Dec. 2001 (中国電力本社,広島市).
  19. 中村良生,棚田嘉博,松元隆博, ”高速相関に適した実数有限長系列の相互相関,” 第3回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.273-274, Dec. 2001 (中国電力本社,広島市).
  20. 田邉政憲,棚田嘉博,松元隆博, ”一定のシフト範囲で局間干渉のない準同期CDMA用符号の数値的検討,” 第3回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.275-276, Dec. 2001(中国電力本社,広島市).

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平成14年度(2002年度)

  1. 松元隆博,村永聡,渡邊孝博,平林晃,棚田嘉博,石川昌明, ”山口大学工学部におけるLSI設計教育 -学部3年次後期における学生実験の構想-,” 平成14年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.93-94, July. 2002 (工学院大学, 東京都新宿区).
  2. 平林晃,渡邊孝博,松元隆博,浜本義彦,石川昌明, ”山口大学工学部におけるディジタル信号処理教育-学部3年次後期における学生実験の構想-,” 平成14年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.95-96, July. 2002 (工学院大学, 東京都新宿区).
  3. 岡野修身,松元隆博,棚田嘉博, ”系列値の絶対値を抑えた実数有限長系列の検討,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.114, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  4. 廣澤章,高橋徹,棚田嘉博,松元隆博, ”有限長系列を用いた準同期CDMA方式,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.118, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  5. 松元隆博,棚田嘉博,松藤信哉, ”ZCZ系列に対するマッチトフィルタの構成法,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.321, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  6. 酒井研道,林洋平,松元隆博,棚田嘉博, ”有限長系列による可変拡散率伝送で用いる符号発生器の検討,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.322, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  7. 相本貴史,棚田嘉博,松元隆博, ”透かし画像の重ね合わせを用いた検出方法,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.372, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  8. 小山貴弘,棚田嘉博,松元隆博, ”2次元DCTを用いた音楽データへの電子透かし,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.373, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  9. 柴田智彦,吉良隆志,松元隆博,村永聡,渡邊孝博, ”教育用16ビットμプロセッサシステム〜ソフトウェア部の開発〜,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.522, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  10. 吉良隆志,柴田智彦,松元隆博,村永聡,渡邊孝博, ”教育用16ビットμプロセッサシステム〜ハードウェア部の開発〜,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.523, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  11. 筒井崇朗,棚田嘉博,松元隆博, ”実数有限長系列を用いたバースト符号化ソナーの実験,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.563, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  12. 山口秀雄,棚田嘉博,松元隆博, ”埋め込み画像の透かしの荷重とPSNRとの関係に関する検討,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.594, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  13. 網永博之,棚田嘉博,松元隆博, ”カラー画像の電子透かしにおけるJPEG圧縮耐性,” 平14電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.595, Oct. 2002 (島根大学,松江市).
  14. 酒井研道,松元隆博,棚田嘉博, ”有限長系列による可変拡散率伝送で用いる符号発生器の比較,” 第4回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.116-117, Dec. 2002 (山口県スポーツ文化センタ,山口市).
  15. 網永博之,棚田嘉博,松元隆博, ”カラー画像の電子透かしにおける切り取り処理耐性,” 第4回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.231-232, Dec. 2002 (山口県スポーツ文化センタ,山口市).
  16. 山口秀雄,棚田嘉博,松元隆博, ”擬似雑音化した透かしデータへのJPEG圧縮の影響,” 第4回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.252-253, Dec. 2002 (山口県スポーツ文化センタ,山口市).
  17. 吉良隆志,柴田智彦,松元隆博,村永聡,渡邊孝博, ”FPGAによる16ビットμプロセッサ学生実験のハードウェア開発,” 第4回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.258-259, Dec. 2002 (山口県スポーツ文化センタ,山口市).
  18. 柴田智彦,吉良隆志,松元隆博,村永聡,渡邊孝博, ”16ビットμプロセッサ学生実験のソフトウェア環境の開発,” 第4回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.260-261, Dec. 2002 (山口県スポーツ文化センタ,山口市).
  19. Takahiro MATSUMOTO,Yoshihiro TANADA, ”Implementation of Multiple Digital Matched Filter for Quasi-Synchronous CDMA without Cochannel Interference Using Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequences,” Proc. of the 5th International Conference on Advanced Communication Technology" (ICACT2003), pp.357-361, Jan. 2003 (Phoenix Park, Gangwon-Do, Republic of Korea).

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平成15年度(2003年度)

  1. 松元隆博,棚田嘉博, ”丸め誤差のあるシフト直交実数有限長系列の非周期自己相関特性,” 電子情報通信学会論文誌A,Vol.J86-A,No.6,pp.674-683, June 2003.
  2. 平林晃,松元隆博,石川昌明,大坂英雄, ”山口大学工学部におけるディジタル信号処理教育事例-工学教育の理想像の実現を目指して-,” 平成15年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.523-524, Sept. 2003 (北海道大学, 北海道札幌市).
  3. 廣澤章,邵鵬,棚田嘉博,松元隆博, ”実数値系列に基づくパルス幅変調2値化符号の検討,” 平15電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.261, Oct. 2003 (広島国際学院大学,広島市).  
  4. 松元隆博,棚田嘉博, ”シフト直交実数有限長系列によるスクランブルの高速演算法,” 平15電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.413, Oct. 2003 (広島国際学院大学,広島市).
  5. 酒井研道,松元隆博,棚田嘉博, ”シフト直交実数有限長系列を用いたSS通信変復調回路の検討,” 平15電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.414, Oct. 2003 (広島国際学院大学,広島市).
  6. 網永博之,棚田嘉博,松元隆博,松藤信哉, ”相補系列を用いた原画像非参照型電子透かし,” 平15電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.478, Oct. 2003 (広島国際学院大学,広島市).
  7. 犬飼悠,棚田嘉博,松元隆博, ”スクランブルを用いたビット情報の埋め込み電子透かし,” 平15電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.479, Oct. 2003 (広島国際学院大学,広島市).
  8. 網永博之,棚田嘉博,松元隆博,松藤信哉, ”二次元相補系列を用いた相関利用型電子透かし,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2003-79,pp.73-77, Oct. 2003 (海峡メッセ下関,下関市).
  9. 筒井崇朗,棚田嘉博,松元隆博,松藤信哉, ”有限長PN系列を用いた多重ソナー,” 第5回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.75-76, Dec. 2003 (広島大学付属中高等学校,広島市).
  10. 酒井研道,松元隆博,棚田嘉博, ”シフト直交実数有限長系列を用いたSS通信変復調回路の試作,” 第5回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.118-119, Dec. 2003 (広島大学付属中高等学校,広島市).
  11. 高橋拓生,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”近似同期CDMA方式を用いた光無線通信,” 第5回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.128-129, Dec. 2003 (広島大学付属中高等学校,広島市).
  12. 柴田智彦,吉良隆志,渡邊孝博,松元隆博,棚田嘉博, ”プロセッサコアの再利用設計に関する研究−Rip-up IP方式の提案とその利用設計環境−,” 第5回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.162-163, Dec. 2003 (広島大学付属中高等学校,広島市).
  13. 相本貴史,棚田嘉博,松元隆博,松藤信哉, ”画像の電子透かしにおける埋め込み画像の画質の向上,” 第5回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.255-256, Dec. 2003 (広島大学付属中高等学校,広島市).
  14. 小山貴弘,棚田嘉博,松元隆博, ”量子化処理を利用した音楽への電子透かし,” 第5回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.259-260, Dec. 2003 (広島大学付属中高等学校,広島市).
  15. 高橋拓生,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”拡張したZCZ符号を用いた光CDMA方式の提案,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2003-83,pp.19-23, Dec. 2003 (機械振興会館,東京都港区芝公園).

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平成16年度(2004年度)

  1. Takahiro MATSUMOTO,Yoshihiro TANADA, ”Aperiodic Autocorrelation Function of Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequences with Round-Off Errors,” Electronics and Communications in Japan,Part 3, Vol. 87, No.6,pp.1-12, June 2004.
  2. 高橋拓生,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”光ZCZ符号の一構成法,” 2004電子情報通信学会ソサイエティ大会(基礎・境界),p.104, Sept. 2004 (徳島大学,徳島市).
  3. 松元隆博,松藤信哉,棚田嘉博, ”光ZCZ系列に対するM-ary方式用マッチトフィルタの一構成法,” 平16電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,p.548, Sept. 2004 (鹿児島大学工学部,鹿児島市).
  4. 高橋拓生,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”光ZCZ符号の相関特性,” 平16電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.125, Oct. 2004 (山口大学工学部,宇部市).
  5. 月足繁夫,松元隆博,松藤信哉,棚田嘉博, ”シルベスタ型アダマール行列による光ZCZ系列に対するM-ary方式用マッチトフィルタの 試作,” 平16電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.126, Oct. 2004 (山口大学工学部,宇部市).
  6. 渡邉肇,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”マルチキャリアZCZーCDMA方式の検討,” 平16電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.127, Oct. 2004 (山口大学工学部,宇部市).
  7. 安達充,松元隆博,棚田嘉博, ”実数ZCZ有限長系列によるM-ary/DS-SSのための符号発生器の構成,” 平16電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.239, Oct. 2004 (山口大学工学部,宇部市).
  8. 松元隆博,平田智彦,松藤信哉,棚田嘉博,末広直樹, ”M系列型アダマール系列による光ZCZ系列に対するM-ary方式用MFの 構成法,” 平16電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.240, Oct. 2004 (山口大学工学部,宇部市).
  9. 犬飼悠,棚田嘉博,松元隆博, ”画像への符号分割による多重型電子透かし,” 平16電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.271, Oct. 2004 (山口大学工学部,宇部市).
  10. 石藤潤一,棚田嘉博,松元隆博, ”2次元シフト直交実数有限長系列を用いた画像の電子透かし,” 平16電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.272, Oct. 2004 (山口大学工学部,宇部市).
  11. 東島大祐,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”多次元直交変換を用いた電子印鑑の検討,” 平16電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.273, Oct. 2004 (山口大学工学部,宇部市).
  12. 渡邉肇,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”高速伝送可能な2つのマルチキャリアZCZーCDMA方式の検討,” 第6回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.154-155, Dec. 2004 (テクノアークしまね,松江市).
  13. 月足繁夫,松元隆博,松藤信哉,棚田嘉博, ”M系列型アダマール行列による光ZCZ符号に対するM-ary方式用MFの試作,” 第6回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.164-165, Dec. 2004 (テクノアークしまね,松江市).
  14. 東島大祐,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”多次元直交変換の電子印鑑への適用,” 第6回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.268-269, Dec. 2004 (テクノアークしまね,松江市).
  15. 犬飼悠,松元隆博,棚田嘉博, ”画像への実数値無相関系列を用いた多重型電子透かし,” 第6回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,p.321-322, Dec. 2004 (テクノアークしまね,松江市).
  16. 安達充,松元隆博,棚田嘉博, ”実数ZCZ有限長系列によるM-ary/DS-SSのための符号発生器の試作,” 第6回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,p.347-348, Dec. 2004 (テクノアークしまね,松江市).
  17. 松元隆博,植松良介,棚田嘉博, ”実数ZCZ有限長系列を用いたM-ary/DS-SS通信モデムの試作,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2004-51,pp.35-40, Dec. 2004 (東京電機大学,東京都千代田区).
  18. 高橋拓生,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”光ZCZ符号と光CDMAシステムへの適用に関する研究,” 電子情報通信学会技術研究報告,RCS2004-308,pp.107-112, Jan. 2005 (琉球大学,沖縄県中頭郡西原町).
  19. 松元隆博,月足繁夫,松藤信哉,棚田嘉博, ”光ZCZ符号を用いたM-ary/DS-SS方式のためのマッチトフィルタの試作,” 電子情報通信学会技術研究報告,RCS2004-309,pp.113-118, Jan. 2005 (琉球大学,沖縄県中頭郡西原町).

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平成17年度(2005年度)

  1. 本田彰平,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博,畔柳功芳, ”ASK-SS方式に適した拡散符号の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2005-13,pp.31-34, July 2005 (愛媛大学,愛媛県松山市).
  2. 松藤信哉,高興,松元隆博,末広直樹,棚田嘉博, ”雑音への耐性を考慮したアナログ暗号化方式の提案,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2005-22,pp.7-10, July 2005 (愛媛大学,愛媛県松山市).
  3. Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO,Yoshihiro TANADA,Noriyoshi KUROYANAGI, ”Extended ZCZ Codes for ASK-CDMA system,” Proc. of The Second International Workshop on Sequence Design and Its Applications in Communications(IWSDA05) ,pp. 90-93, Oct. 2005 (Shimonoseki Convention Center, Yamaguchi, Japan).
  4. Takahiro MATSUMOTO,Shigeo TSUKIASHI, Shinya MATSUFUJI,Yoshihiro TANADA, ”A Design of a Digital Matched Filter Bank for an Optical ZCZ Code Using a Sylvester Type Hadamard Matrix,” Proc. of The Second International Workshop on Sequence Design and Its Applications in Communications(IWSDA05) ,pp. 184-188, Oct. 2005 (Shimonoseki Convention Center, Yamaguchi, Japan).
  5. 新明人,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博,畔柳功芳, ”Barker系列対を用いたASK-SS方式の提案,” 平17電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.29, Oct. 2005 (福山大学工学部,福山市).
  6. 月足繁夫,河村慎吾,松元隆博,松藤信哉,棚田嘉博, ”シルベスタ形アダマール行列による光ZCZ符号発生器の試作,” 平17電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.33, Oct. 2005 (福山大学工学部,福山市).
  7. 藤井優希,棚田嘉博,松元隆博, ”マルチパス対応準同期CDMA方式の基礎実験,” 平17電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.34, Oct. 2005 (福山大学工学部,福山市).
  8. 三浦秀章,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博,末広直樹, ”多次元直交変換における誤り補正について,” 平17電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.35, Oct. 2005 (福山大学工学部,福山市).
  9. 久田竜也,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博,畔柳功芳, ”直交系列対の一構成法,” 平17電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.36, Oct. 2005 (福山大学工学部,福山市).
  10. 石藤潤一,棚田嘉博,松元隆博, ”狭帯域化2次元シフト直交実数有限長系列を用いた画像の電子透かしの圧縮歪改善,” 平17電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.359, Oct. 2005 (福山大学工学部,福山市).
  11. 松元隆博,月足繁夫,松藤信哉,棚田嘉博, ”光ZCZ符号発生器の設計,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2005-41,pp.13-18, Oct. 2005 (静岡大学,静岡県浜松市).
  12. 平田智彦,松元隆博,松藤信哉,棚田嘉博, ”多次元直交変換器の構成,” 第7回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,p.161-162, Nov. 2005 (岡山大学,岡山県岡山市).
  13. 月足繁夫,松元隆博,松藤信哉,棚田嘉博, ”M系列型アダマール行列による光ZCZ符号発生器のFPGAへの実装,” 第7回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,p.163-164, Nov. 2005 (岡山大学,岡山県岡山市).
  14. 高興,松藤信哉,松元隆博,末広直樹,棚田嘉博, ”多次元直交変換を用いた高速アナログ暗号化方式の提案,” 第7回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,p.165-168, Nov. 2005 (岡山大学,岡山県岡山市).

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平成18年度(2006年度)

  1. 松元隆博,棚田嘉博, ”シフト直交実数有限長系列から導かれる実数直交周期系列とその高速相関アルゴリズム,” 電子情報通信学会論文誌A,Vol.J89-A,No.5,pp. 323-332, May 2006.
  2. 棚田嘉博,松元隆博, ”長さ2ν+1のシフト直交実数有限長系列に対する高速相関演算法,” 電子情報通信学会論文誌A,Vol.J89-A,No.6,pp.502-513, June 2006.
  3. Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, Yoshihiro TANADA, Noriyoshi KUROYANAGI, ”ZCZ Codes for ASK-CDMA System,” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E89-A,No.9,pp.2268-2274, Sept. 2006.
  4. Takahiro MATSUMOTO, Shigeo TSUKIASHI, Shinya MATSUFUJI, Yoshihiro TANADA, ”The Bank of Matched Filters for an Optical ZCZ Code Using a Sylvester Type Hadamard Matrix,” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E89-A,No.9,pp.2292-2298, Sept. 2006.
  5. 本田彰平,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”非同期ASK-CDMA方式に適した拡散符号の検討,” 第8回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.119-120, Nov. 2006 (広島市立大学,広島県広島市).
  6. 久田竜也,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博, ”ASK-ZCZ-CDMA方式の同期制御誤りに対する伝送効率の検討,” 第8回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.121-122, Nov. 2006 (広島市立大学,広島県広島市).
  7. 河村慎吾,松元隆博,棚田嘉博, ”実数値系列に対する被積分符号器の試作,” 第8回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp.135-136, Nov. 2006 (広島市立大学,広島県広島市).
  8. 松元隆博, ”スペクトル拡散方式のためのシフト直交実数有限長系列に対する相関処理の高速化,” 山口大学大学院博士論文, Jan. 2007.
  9. 久田竜也,松藤信哉,松元隆博,棚田嘉博,畔柳功芳,末広直樹, ”近似同期CDMA方式の誤り特性の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2006-83,pp.7-10, March 2007 (群馬大学工学部,群馬県桐生市).

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平成19年度(2007年度)

  1. 舟越公毅,松元隆博,松藤信哉, ”E系列の性質について,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2007-29,pp.49-52, Augst 2007 (高知グリーン会館,高知県高知市).
  2. Yoshihiro TANADA,Takahiro MATSUMOTO, ”Fast Aperiodic Correlation Algorithm for Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequence of Length 2ν+1,” Electronics and Communications in Japan,Part 3, Vol. 90, No.9,pp.18-30, Sept. 2007.
  3. Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO, Kouki FUNAKOSHI, ”Properties of Even-Shift Orthogonal Sequences,” Proc. of 2007 International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA07) ,pp. 181-184, Sept. 2007 (Chengdu California Garden Hotel, Chengdu, China).
  4. Takahiro MATSUMOTO,Shinya MATSUFUJI, ”Code Generator Implementation on FPGA for an Optical ZCZ Code Using a Sylvester Type Hadamard Matrix,” Proc. of 2007 International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA07) ,pp. 228-232, Sept. 2007 (Chengdu California Garden Hotel, Chengdu, China).
  5. Takahiro MATSUMOTO,Yoshihiro TANADA, ”A Real-Valued Periodic Orthogonal Sequence Derived from A Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequence and Its Fast Periodic Correlation Algorithm ,” Electronics and Communications in Japan,Part 3, Vol. 90, No.10,pp.18-28, Oct. 2007.
  6. 土山由嘉莉,松元隆博,松藤信哉, ”多次元E系列の構成法,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2007-38,pp.33-37, Oct. 2007 (広島市立大学,広島県広島市).
  7. 三浦秀章,松元隆博,松藤信哉, ”狭帯域下での音声暗号化方式の検討,” 平19電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.47, Oct. 2007 (広島大学工学部,広島県東広島市).
  8. 河村慎吾,松元隆博,松藤信哉, ”M-ary/ASK-DS-SS方式の送受信機の試作,” 第9回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,(c)通信,B-19, Nov. 2007 (鳥取大学工学部,鳥取県鳥取市).
  9. 新明人,松元隆博,松藤信哉, ”ASKを用いたSS方式に適した拡散系列の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2007-52,pp.31-34, Dec. 2007 (機械振興会館,東京都港区芝公園).
  10. 洲脇優,松元隆博,松藤信哉, ”光ZCZ-CDMA方式の伝送実験,” 電子情報通信学会技術研究報告,CS2007-73,pp.1-4, March. 2008 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  11. 佐々木勝士,松元隆博,松藤信哉,畔柳功芳, ”ZCZ-CDMA方式の性能評価,” 電子情報通信学会技術研究報告,CS2007-74,pp.5-8,March. 2008 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  12. 舟越公毅,松元隆博,松藤信哉,末広直樹, ”偶差直交系列の非周期相関特性,” 電子情報通信学会技術研究報告,CS2007-90,pp.1-4,March. 2008 (山口大学工学部,山口県宇部市).

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平成20年度(2008年度)

  1. Yukari TSUCHIYAMA, Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO, ”Generalization of Even-Shift Orthogonal Sequences to Multi-Dimension,” Proc. of The 23rd International Technical Conference on Circuits/Systems, Computers and Communications(ITC-CSCC2008) , pp. 1425-1428, July. 2008 (Kaikyo Messe Shimonoseki, Yamaguchi, Japan).
  2. Yu SUWAKI, Takahiro MATSUMOTO,Shinya MATSUFUJI, ”Experimental Evaluation of Optical ZCZ-CDMA System,” Proc. of The 23rd International Technical Conference on Circuits/Systems, Computers and Communications(ITC-CSCC2008) , pp. 1809-1812, July. 2008 (Kaikyo Messe Shimonoseki, Yamaguchi, Japan).
  3. 山形裕紀,松元隆博,松藤信哉,”シフト直交実数有限長系列を用いた被積分符号のためのマッチトフィルタの構成,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2008-38,pp.51-54,Oct. 2008 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  4. 佐々木勝士,松元隆博,松藤信哉,”ZCZ-SS/CDMA方式の誤り特性の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2008-39,pp.55-58,Oct. 2008 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  5. 土山由嘉莉,松元隆博,松藤信哉,”多次元偶差直交系列の性質,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2008-40,pp.59-62,Oct. 2008 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  6. 佐々木圭太,江頭ちひろ,松元隆博,松藤信哉, ”搬送波周波数偏差下におけるASK-ZCZ-CDMA方式の誤り率特性の検討,” 第10回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,(c)通信,C-06, pp.125-126, Nov. 2008 (広島産業会館,広島県広島市).
  7. 佐々木勝士,松元隆博,松藤信哉, ”ZCZ-SS/CDMA方式の性能評価,” 第10回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,(c)通信,C-09, pp.131-132, Nov. 2008 (広島産業会館,広島県広島市).
  8. 洲脇優,松元隆博,松藤信哉, ”光ZCZ-CDMA方式を用いた並列伝送の検討,” 第10回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,(c)通信,C-07, pp.157-158, Nov. 2008 (広島産業会館,広島県広島市).
  9. 田村昌弘,松藤信哉,松元隆博, ”ブロック符号化方式を用いたASK-ZCZ-SS方式の検討,” 第10回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,(c)通信,C-13, pp.180-181, Nov. 2008 (広島産業会館,広島県広島市).
  10. 林田知大,松元隆博,松藤信哉, ”光ZCZ-SS/CDMA方式の符号設計について,” 第10回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,(c)通信,C-18, pp.225-226, Nov. 2008 (広島産業会館,広島県広島市).
  11. 山形裕紀,松元隆博,松藤信哉, ”シフト直交実数有限長系列を用いた被積分符号のためのマッチトフィルタの検討,” 第10回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,(c)通信,C-08, pp.311-312, Nov. 2008 (広島産業会館,広島県広島市).
  12. Takahiro MATSUMOTO,Shinya MATSUFUJI, ”Matched Filter Implementation on FPGA for Integrand Code Using a Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequence,” Proc. of the 11th International Conference on Advanced Communication Technology" (ICACT2009), pp.179-183, Feb. 2009 (Phoenix Park, Gangwon-Do, Republic of Korea).
  13. 林田知大,松元隆博,松藤信哉, ”同期制御信号を兼用可能な光ZCZ符号の検討,” 2009年電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集,A-5-6, p. 145, March. 2009 (愛媛大学,愛媛県松山市).
  14. 淵野智博,松尾昴英,松元隆博,松藤信哉,瀧本浩一,三浦房紀, ”自律分散システムにおける格子型無線ネットワークの検討,” 2009年電子情報通信学会総合大会通信講演論文集2,B-21-2, p. 658, March. 2009 (愛媛大学,愛媛県松山市).

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平成21年度(2009年度)

  1. Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO,Tomohiro HAYASHIDA, Takafumi HAYASHI,Noriyoshi KUROYANAGI,Pingzhi FAN, ”On a ZCZ Code Including a Sequence Useful for Synchronization,” Proc. of the Fourth International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA09) ,pp. 28-31, Oct. 2009 (Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, Japan).
  2. Jincheng HUANG, Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO,Noriyoshi KUROYANAGI,Pingzhi FAN, ”On BFSK-ZCZ-CDMA Systems,” Proc. of the Fourth International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA09) ,pp. 32-35, Oct. 2009 (Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, Japan).
  3. Takahiro MATSUMOTO,Yu SUWAKI,Shinya MATSUFUJI, ”Experimental Evaluation of Parallel Transmission Using Optical ZCZ-CDMA System,” Proc. of the Fourth International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA09) ,pp. 118-121, Oct. 2009 (Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, Japan).
  4. Takayuki HIRANO,Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO,Koichi TAKIMOTO,Fusanori MIURA, ”On Transmission Characteristics of Lattice Wireless Networks,” Proc. of the Fourth International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA09) ,pp. 177-180, Oct. 2009 (Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, Japan).
  5. 洲脇優,松元隆博,松藤信哉, ”光ZCZ-CDMA 方式の並列伝送実験,” 第11回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,C-06, pp.190-191, Nov. 2009 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  6. 黄金城,松藤信哉,松元隆博, ”BFSK‐ZCZ‐CDMA 方式の性能評価,” 第11回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,C-08, pp.196-199, Nov. 2009 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  7. 亀山博紀,平野貴之,松尾昴英,松元隆博,松藤信哉, ”短距離無線通信における性能評価,” 第11回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,C-13, pp.216-217, Nov. 2009 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  8. 林田知大,松元隆博,松藤信哉, ”同期信号を兼用可能なZCZ符号とその相関器の設計,” 第11回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,C-19, pp.233-234, Nov. 2009 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  9. 大石周平,瀧本浩一,松元隆博,三浦房紀,関原弦, ”自律分散協調型避難誘導システムの開発 〜避難誘導ユニットへのアルゴリズムの実装〜,” 第11回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(d)情報,D-27, pp.329-332, Nov. 2009 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  10. 井上実香,吉田祐太郎,松元隆博,松藤信哉,楠田正博, ”アクティブRFID とWeb カメラを用いた個人認証システムの検討,” 第11回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(d)情報,D-28, pp.333-334, Nov. 2009 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  11. 林田知大,松元隆博,松藤信哉, ”非周期自己相関特性の鋭い系列を含むZCZ符号の設計,” 第32回情報理論とその応用シンポジウム論文集,pp.588-591, Dec. 2009 (ホテルかめ福,山口市).
  12. 松元隆博,松藤信哉, ”光ZCZ符号を用いたM-ary/ASK-SS方式のBER特性の検討,” 第32回情報理論とその応用シンポジウム論文集,pp.607-612, Dec. 2009 (ホテルかめ福,山口市).
  13. 松尾昂英,松元隆博,松藤信哉, ”ZCZ-CDMA方式における高速伝送の検討,” 第32回情報理論とその応用シンポジウム論文集,pp.805-808, Dec. 2009 (ホテルかめ福,山口市).
  14. Jincheng HUANG, Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO,Noriyoshi KUROYANAGI, ”A Study on ZCZ-CDMA Systems in Short-Range Wireless Communications,” Proc. of Ninth IEEE Malaysia International Conference on Communications (MICC 2009), pp. 731-735, Dec. 2009 (Seri Pacific Hotel, Kuala Lumpur, Malaysia).
  15. Takayuki HIRANO, Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, Koichi TAKIMOTO, Fusanori MIURA, ”On Lattice Wireless Network for Autonomous Distributed System,” Proc. of Ninth IEEE Malaysia International Conference on Communications (MICC 2009), pp. 930-934, Dec. 2009 (Seri Pacific Hotel, Kuala Lumpur, Malaysia).
  16. Takahiro MATSUMOTO,Shinya MATSUFUJI, ”BER Performance of M-ary/ASK-SS System Using Compact Matched Filter Bank for Optical ZCZ Code,” Proc. of the 12th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2010), pp.617-622, Feb. 2010 (Phoenix Park, Gangwon-Do, Republic of Korea).
  17. Takahiro MATSUMOTO,Yu SUWAKI, Shinya MATSUFUJI, ”Indoor Experiment of BER Performance of Optical CDMA System Using Optical ZCZ Code,” Proc. of the 12th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2010), pp.890-893, Feb. 2010 (Phoenix Park, Gangwon-Do, Republic of Korea).
  18. Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI, ”Compact Bank of Matched Filters for Optical ZCZ Codes Using Fast Algorithm for M-sequence Type Hadamard Matrix,” Proc. of the 2010 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP'10), pp.628-631, March 2010 (Waikiki Beach Marriott Resort & Spa, Honolulu, Hawaii, USA).

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平成22年度(2010年度)

  1. Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO, ”On Logic Functions of Complementary Arrays of Length 2n,” Proc. of the 10th WSEAS International Conference on Applied Informatics and Communications (AIC '10), pp.208-215, Aug. 2010 (The Howard Plaza Hotel Taipei, Taipei, Taiwan).
  2. Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI, ”Construction of Optical ZCZ Code Generators With the Smallest Zero Correlation Zone,” Proc. of the 10th WSEAS International Conference on Applied Informatics and Communications (AIC '10), pp.216-220, Aug. 2010 (The Howard Plaza Hotel Taipei, Taipei, Taiwan).
  3. エニワンアブドケレム,松元隆博,松藤信哉,  ”ASK変調を用いたスペクトル拡散通信に適した拡散系列について,”  平成22年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集,MC3-1,pp.1110-1114,  Sept. 2010 (熊本大学工学部,熊本市).
  4. 坂口春香,根賀大介,松元隆博,松藤信哉,  ”埋め込み画像参照型電子透かしの検討,”  平成22年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集,MC3-2,pp.1115-1119,  Sept. 2010 (熊本大学工学部,熊本市).
  5. Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI, ”Optical ZCZ Code Generators Using Sylvester-type Hadamard Matrix,” International Journal of Communications,Vol. 4, Issue 1, pp.22-29, Sept. 2010.
  6. Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, ”Logic Functions of Complementary Arrays,” International Journal of Applied Mathematics and Informatics,Vol. 4, Issue 1, pp.9-16, Sept. 2010.
  7. 林田知大,松元隆博,松藤信哉, ”パイロットシンボルに兼用できる ZCZ符号の設計法について,” 平22電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.308, Oct. 2010 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  8. 大田晃弘,黄金城,松元隆博,松藤信哉, ”ZCZ-CDMA 差動符号化方式の検討,” 平22電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.319, Oct. 2010 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  9. Jincheng HUANG, Takahiro MATSUMOTO,Shinya MATSUFUJI, Noriyoshi KUROYANAGI, ”A Study on Frequency Correlation Characteristics overRayleigh Fading Channel,” 平22電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.323, Oct. 2010 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  10. 吉田純也,黄金城,松藤信哉,松元隆博, ”ZCZ-CDMA 方式の搬送周波数偏移に対する他局間干渉の検討,” 平22電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.338, Oct. 2010 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  11. 田中大輔,松元隆博,平野貴之,松藤信哉, ”ZCZ-CDMA方式における RTS衝突発生時のバックオフ時間の検討,” 平22電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.339, Oct. 2010 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  12. Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO,Tomohiro HAYASHIDA, Takafumi HAYASHI,Noriyoshi KUROYANAGI,Pingzhi FAN, ”On a ZCZ Code Including a Sequence Used for a Synchronization Symbol,” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E93-A,No.11,pp.2286-2290, Nov. 2010.
  13. Takahiro MATSUMOTO, ”Compact Matched Filter for Integrand Code Using a Real-Valued Shift-Orthogonal Finite-Length Sequence,” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E93-A,No.11,pp.2328-2331, Nov. 2010.
  14. Takahiro MATSUMOTO,Shinya MATSUFUJI, ”Compact Matched Filter Banks of Optical ZCZ Codes Using Fast Algorithm for M-sequence Type Hadamard Matrix,” Journal of Signal Processing,Vol.14,No.6,pp.427-432, Nov. 2010.
  15. 國光良輔,松元隆博,松藤信哉,畔柳功芳, ”擬似雑音系列を用いたMIMO多段伝送システムの誤り率特性に関する検討,” 第12回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,C-19, Nov. 2010 (島根大学,島根県松江市).
  16. 井上実香,松元隆博,松藤信哉,”光ZCZ-CDMA 方式の誤り率特性に関する一検討,” 第12回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,C-21, Nov. 2010 (島根大学,島根県松江市).
  17. 貞末克也,松元隆博,松藤信哉,”鋭い非周期自己相関特性を持つ光ZCZ 符号の発生器の試作,” 第12回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,C-23, Nov. 2010 (島根大学,島根県松江市).
  18. 松尾昴英,松元隆博,松藤信哉,”通信路推定を適用したZCZ-CDMA符号化方式の検討,” 第12回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,C-29, Nov. 2010 (島根大学,島根県松江市).
  19. 荒瀬尚史,井上実香,松元隆博,松藤信哉,楠田正博, ”機械学習による個人認証システムの検討,” 第12回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(d)情報,D-13, Nov. 2010 (島根大学,島根県松江市).
  20. 根賀大介,坂口春香,松元隆博,松藤信哉, ”回転攻撃を考慮した2 次元相補系列を用いた電子透かしの検討,” 第12回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(d)情報,D-27, Nov. 2010 (島根大学,島根県松江市).
  21. 林田知大,松元隆博,松藤信哉,范平志, ”非周期自己相関特性が良好なZCZ符号について,” 第33回情報理論とその応用シンポジウム論文集,pp.794-799, Nov. 2010 (信州松代ロイヤルホテル,長野市).
  22. 平野貴之,松元隆博,松藤信哉,”格子型無線アドホックネットワークにおける高速な伝送アルゴリズムの検討,” 第33回情報理論とその応用シンポジウム論文集,pp.841-844, Nov. 2010 (信州松代ロイヤルホテル,長野市).
  23. Tetsuya, KOJIMA, Naoki OHTANI, Takahiro MATSUMOTO, Udaya PARAMPALLI, ”A Blind Digital Watermarking Scheme Based on Complete Complementary Codes,” Proc. of the 2011 Australia Communications Theory Workshop (AusCTW2011), pp.1-6, Jan. 2011 (The University of Melbourne, Melbourne, Australia).
  24. Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI,Tetsuya, KOJIMA, Udaya PARAMPALLI, ”A Generation Method of an Orthogonal Set of Real-Valued Periodic Orthogonal Sequences from Huffman Sequences,” Proc. of the 2011 Australia Communications Theory Workshop (AusCTW2011), pp.66-70, Jan. 2011 (The University of Melbourne, Melbourne, Australia).
  25. 松元隆博, ”シフト直交実数有限長系列セットに対するマッチドフィルタバンクの小規模な構成法,” 電子情報通信学会論文誌A,Vol.J94-A,No.3,pp.168-179,March 2011.
  26. 林田知大,松元隆博,松藤信哉,范平志, ”E系列より導かれるZCZ符号の性質について,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2010-68,pp.127-130, March 2011 (大阪大学,大阪府吹田市).
  27. Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI,Tetsuya, KOJIMA, Udaya PARAMPALLI, ”A Generation Method of a ZCZ Set of Real-Valued Periodic Orthogonal Sequences from Huffman Sequences,” Proc. of the 2011 2nd International Conference on Innovative Computing and Communication and 2011 Asia-Pacific Conference on Information Technology and Ocean Engineering (CICC-ITOE2011), vol. 2, pp.66-70, March 2011 (Regency Hotel, Macau, China).
  28. Tomohiro HAYASHIDA, Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, Pingzhi FAN, ”Binary ZCZ Codes with a Good Aperiodic Autocorrelation Property,” Proc. of the 2011 2nd International Conference on Innovative Computing and Communication and 2011 Asia-Pacific Conference on Information Technology and Ocean Engineering (CICC-ITOE2011), vol.2, pp.362-365, March 2011 (Regency Hotel, Macau, China).
  29. Ainiwan ABUDOUKEREMU, Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, ”On Spreading Sequences for ASK/SS Systems,” Proc. of the 2011 2nd International Conference on Innovative Computing and Communication and 2011 Asia-Pacific Conference on Information Technology and Ocean Engineering (CICC-ITOE2011), vol. 2, pp.366-369, March 2011 (Regency Hotel, Macau, China).

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平成23年度(2011年度)

  1. 瀧本浩一,三浦房紀,松元隆博,関原弦,組田良則,山本真吾, ”自律分散協調による避難誘導システムの開発,” 社会技術研究論文集,Vol.8,pp.82-90,April 2011.
  2. Shinya MATSUFUJI, Takahide MATSUO, Takahiro MATSUMOTO, Noriyoshi KUROYANAGI, ”Study on a Block Coding ZCZ-CDMA System for High-Speed Transmission,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2011-17,pp.41-45, July 2011 (高知市文化プラザかるぽーと,高知市).
  3. Takayuki HIRANO, Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, ”Transmission Characteristics of Grid-Shaped Networks on Ad-Hoc Wireless Sensor Networks,” Proc. of the 11th WSEAS International Conference on Applied Computer Science (ACS '11),pp. 140-145, Oct. 2011 (Bayview Beach Resort, Penang, Malaysia).
  4. Takahiro MATSUMOTO,Hideyuki TORII, Shinya MATSUFUJI, ”Fast Correlation Algorithm for an Orthogonal Set of Real-Valued Perfect Sequences from the Huffman Sequences,” Proc. of the 11th WSEAS International Conference on Applied Computer Science (ACS '11),pp. 146-151, Oct. 2011 (Bayview Beach Resort, Penang, Malaysia).
  5. Tetsuya KOJIMA, Naoki OHTANI, Takahiro MATSUMOTO, Udaya PARAMPALLI, ”On Multiple Information Embedding by Digital Watermarking Based on Complete Complementary Codes,” Proc. of the Fifth International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA'11) ,pp. 100-103, Oct. 2011 (Ronghu Lake Hotel, Guilin, China).
  6. Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO,Takahide MATSUO, Noriyoshi KUROYANAGI, ”A ZCZ-CDMA System With High Tolerance to Frequency Selective Fading,” Proc. of the Fifth International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA'11) ,pp. 157-160, Oct. 2011 (Ronghu Lake Hotel, Guilin, China).
  7. Takahiro MATSUMOTO,Shinya MATSUFUJI, ”Theoretical Analysis of BER Performance in ASK-SS and M-ary/ASK-SS Systems Using Compact Matched Filter Bank for an Optical ZCZ Code over AWGN Channels,” Proc. of the Fifth International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications(IWSDA'11) ,pp. 161-164, Oct. 2011 (Ronghu Lake Hotel, Guilin, China).
  8. Takahiro MATSUMOTO,Hideyuki TORII, Shinya MATSUFUJI, ”Theoretical Analysis of BER Performance in ASK-SS and M-ary/ASK-SS Systems Using Compact Matched Filter Bank for an Optical ZCZ Code Over Rayleigh Fading Channels,” Proc. of the 2011 International Workshop on Smart Info-Media Systems in Asia (SISA2011),pp. 171-175, Oct. 2011 (長崎ブリックホール, 長崎市).
  9. 田中大輔, 平野貴之, 松元隆博, 松藤信哉, ”ZCZ-CDMA方式におけるMACプロトコルの提案,” 電子情報通信学会技術研究報告,RRRC2011-12,pp.13-16, Nov. 2011 (北九州市立大,福岡県北九州市).
  10. 大田晃弘, 松元隆博, 松藤信哉, 畔柳功芳,”ブロック拡散ZCZ-CDMA方式の性能評価,” 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,A-24, pp. 65-66, Nov. 2011 (広島大学,広島県東広島市).
  11. 貞末 克也, 松元 隆博, 松藤 信哉,”同期信号に使用できる光ZCZ符号の符号発生器の小規模構成法,” 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,A-25, pp. 67-68, Nov. 2011 (広島大学,広島県東広島市).
  12. 林田知大, 松元隆博, 松藤信哉,”Bent 関数に関連したZCZ符号の相関特性について,” 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,A-37, pp. 112-113, Nov. 2011 (広島大学,広島県東広島市).
  13. 西岡賢幸, 松元隆博, 松藤信哉,”MP3圧縮に耐性を有する透かし入り音楽参照型電子透かしの提案,” 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(d)情報,A-64, pp. 184-185, Nov. 2011 (広島大学,広島県東広島市).
  14. 井上実香, 松元隆博, 松藤信哉,”光ZCZ-CDMA方式とOOC-CDMA方式の性能比較,” 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,B-23, pp. 271-272, Nov. 2011 (広島大学,広島県東広島市).
  15. 吉田純也, 松藤信哉, 松元隆博,”搬送波周波数偏移下におけるZCZ-CDMA 方式の評価,” 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,B-27, pp. 284-285, Nov. 2011 (広島大学,広島県東広島市).
  16. 坂口春香, 松元 隆博, 松藤信哉,”JPEG圧縮への耐性を持つ埋め込み画像参照型電子透かしの検討,” 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(d)情報,B-41, pp. 331-332, Nov. 2011 (広島大学,広島県東広島市).
  17. Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI,Tetsuya, KOJIMA, Udaya PARAMPALLI, ”Orthogonal and ZCZ Sets of Real-Valued Periodic Orthogonal Sequences from Huffman Sequences,” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E94-A,No.12,pp. 2728-2736, Dec. 2011.
  18. 吉田純也, 松元隆博, 松藤信哉, 畔柳功芳, ”搬送波周波数偏移におけるPSK-ZCZ-CDMAの検討,” 電子情報通信学会技術研究報告,RCS2011-233,pp.7-10, Dec. 2011 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  19. 國光良輔, 松元隆博, 松藤信哉, 畔柳功芳, ”経路分離機能をもつユーザMIMO多段中継伝送システムの提案,” 電子情報通信学会技術研究報告,RCS2011-243,pp.63-67, Dec. 2011 (山口大学工学部,山口県宇部市).
  20. Takahiro MATSUMOTO,Hideyuki TORII, Shinya MATSUFUJI,”Fast Periodic Auto and Cross Correlation Algorithms for an Orthogonal Set of Real-Valued Perfect Sequences from the Huffman Sequence,” International Journal of Circuits, Systems and Signal Processing, Vol. 6, Issue 1, pp.87-96,Feb. 2012.
  21. Takahiro MATSUMOTO, Mika, INOUE, Hideyuki TORII, Shinya MATSUFUJI, ”Study on BER Performance of Atmospheric Optical CDMA System Using Optical ZCZ Code,” Proc. of the 2012 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP'12), pp.210-213, March 2012 (Waikiki Beach Marriott Resort & Spa, Honolulu, Hawaii, USA).
  22. Hideyuki TORII,Takahiro MATSUMOTO, Makoto, NAKAMURA, ”New Asymmetric ZCZ Sequence Sets Based on DFT Matrices,” Proc. of the 2012 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP'12), pp.792-795, March 2012 (Waikiki Beach Marriott Resort & Spa, Honolulu, Hawaii, USA).

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平成24年度(2012年度)

  1. 平野貴之, 松藤信哉, 松元隆博, ”埋め込み画像参照型電子透かしについて,” 電子情報通信学会技術研究報告,EMM2012-39,pp.25-30, Aug. 2012 (山口大学理学部,山口市).
  2. 貞末克也, 松元隆博, 鳥井秀幸, 小嶋徹也, 松藤信哉, ”2次元相補系列を用いた電子透かしの回転攻撃耐性,” 電子情報通信学会技術研究報告,EMM2012-40,pp.31-35, Aug. 2012 (山口大学理学部,山口市).
  3. Hideyuki TORII, Takahiro MATSUMOTO, Makoto NAKAMURA, ”A New Method for Constructing Asymmetric ZCZ Sequence Sets ,” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E95-A,No.9,pp. 1577-1586,Sept. 2012.
  4. 市川哲彦, 小柏香穂理, 鈴木素之, 松元隆博, 内藤博夫, ”山口大学自己点検評価システム(YUSE) の開発と運用:第1期中期目標期間及び第2期中期目標期間前半のまとめ,” 学術情報処理研究,No.16,pp.3-14, Sept. 2012.
  5. Kosuke OMATA, Hideyuki TORII, Takahiro MATSUMOTO, ”Zero-Cross-Correlation Properties of Asymmetric ZCZ Sequence Sets ,” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E95-A,No. 11,pp. 1926-1930, Nov. 2012.
  6. Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, Pingzhi FAN, ”Even-Shift Orthogonal Arrays ,” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E95-A,No.11,pp. 1937-1940, Nov. 2012.
  7. Tomohiro HAYASHIDA,Shinya MATSUFUJI,Takahiro MATSUMOTO,Pingzhi FAN, ”Construction of ZCZ Codes With Low Aperiodic Autocorrelation,” Journal of Signal Processing,Vol.16,No.6,pp.477-485, Nov. 2012.
  8. Hideyuki TORII, Takahiro MATSUMOTO, Makoto NAKAMURA, ”Optimal Polyphase Asymmetric ZCZ Sequence Sets Including Uncorrelated Sequences,” Journal of Signal Processing, Vol.16, No.6, pp.487-494, Nov. 2012.
  9. Takahiro MATSUMOTO, Hideyuki TORII, Shinya MATSUFUJI, ”Theoretical Analysis of BER Performance of Optical ZCZ-CDMA System With Smallest Zero Correlation Zone Using Optical Correlator,” Proc. of the 2012 IEEE International Symposium on Intelligent Signal Processing and Communication Systems (ISPACS 2012), pp.549-552, Nov. 2012 (Fullon Hotel, Tamsui, New Taipei City, Taiwan).
  10. Ainiwan Abudoukeremu, Shinya Matsufuji, Takahiro Matsumoto, ”On Optical ZCZ Codes and Their Aperiodic Autocorrelation Properties,” 第14回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,通信工学,A-49, pp. 148-149, Nov. 2012 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  11. 西岡賢幸, 松元隆博, 松藤信哉, ”透かし入り音楽参照型電子透かしの検討,” 第14回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,メディア情報,A-77, pp. 238-239, Nov. 2012 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  12. 西川隆洋, 松元隆博, 鳥井秀幸, 松藤信哉, ”アダマール符号とZCZ符号から得られる直交符号に対するマッチドフィルタバンクの小規模化の検討,” 第14回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,通信工学,B-47, pp. 414-415, Nov. 2012 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  13. 杉本隆, 松元隆博, 鳥井秀幸, 松藤信哉, ”Huffman系列を用いたスペクトル拡散通信方式のBER特性の検討,” 第14回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,通信工学,B-49, pp. 418-419, Nov. 2012 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  14. 大田晃弘, 松元隆博, 松藤信哉, ”ブロック符号化ZCZ-CDMAの検討,” 第14回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,通信工学,B-50, pp. 420-421, Nov. 2012 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  15. 貞末克也, 松元隆博, 鳥井秀幸, 小嶋徹也, 松藤信哉, ”回転攻撃を考慮した電子透かしの高速化手法,” 第14回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,メディア情報,B-77, pp. 507-508, Nov. 2012 (岡山県立大学,岡山県総社市).
  16. 大田晃弘, 松元隆博, 松藤信哉, ”レイリーフェージング環境下におけるブロック符号化ZCZ-CDMA方式の性能評価,” 電子情報通信学会技術研究報告,WBS2012-41,pp. 27-32, Nov. 2012 (熊本大学工学部,熊本市).
  17. Jincheng HUANG, Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, Noriyoshi KUROYANAGI, ”A ZCZ-CDMA System With BFSK Modulation,” International Journal of Communication Systems,Vol. 25, Issue 12, pp.1620-1638, Dec. 2012.
  18. Hideyuki TORII, Masaaki SATOH, Takahiro MATSUMOTO,Makoto NAKAMURA, ”New Generalized Mutually Orthogonal ZCZ Sequence Sets Constructed from DFT Matrices,” Proc. of the 3rd European Conference of Communications (ECCOM'12),pp. 262-267, Dec. 2012 (Holiday Inn Paris Gare Montparnasse, Paris, France).
  19. Takahiro MATSUMOTO,Hideyuki TORII, Shinya MATSUFUJI, ”Comparison of Optical ZCZ-CDMA System with Zero Correlation Zone 4n-2 by Electrical and Optical Processing,” Proc. of the 3rd European Conference of Communications (ECCOM'12),pp. 268-273, Dec. 2012 (Holiday Inn Paris Gare Montparnasse, Paris, France).
  20. Ainiwan ABUDOUKEREMU, Shinya MATSUFUJI, Takahiro MATSUMOTO, ”On Optical ZCZ Codes With a Good Aperiodic Autocorrelation Property,” Proc. of the 15th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2013), pp.586-589, Jan. 2013 (Phoenix Park, Gangwon-Do, Republic of Korea).
  21. Takahiro MATSUMOTO, Takahiro NISHIKAWA, Hideyuki TORII, Shinya MATSUFUJI, ”Matched Filter Bank Implementation on FPGA for a Mutually Orthogonal Set of ZCZ Codes Using Hadamard and ZCZ Codes,” Proc. of the 15th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2013), pp.764-767, Jan. 2013 (Phoenix Park, Gangwon-Do, Republic of Korea).
  22. Hideyuki TORII, Masaaki SATOH, Takahiro MATSUMOTO, Makoto NAKAMURA, ”Generalized Mutually Orthogonal ZCZ Sequence Sets Based on Perfect Sequences and Orthogonal Codes,” Proc. of the 15th International Conference on Advanced Communication Technology (ICACT2013), pp.894-899, Jan. 2013 (Phoenix Park, Gangwon-Do, Republic of Korea).
  23. 上鉄穴明典, 松元隆博, 松藤信哉, ”ZCZ-CDMA方式の同期確立について,” 電子情報通信学会技術研究報告,RCS2012-269,pp. 183-188, Feb. 2013 (ビューポートくれ,広島県呉市).

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平成25年度(2013年度)

  1. Hideyuki TORII, Masaaki SATOH, Takahiro MATSUMOTO,Makoto NAKAMURA, ”Quasi-Optimal and Optimal Generalized Mutually Orthogonal ZCZ Sequence Sets Based on an Interleaving Technique,” International Journal of Communications,Vol. 7, Issue 1, pp.18-25, May 2013.
  2. Takahiro MATSUMOTO,Hideyuki TORII, Shinya MATSUFUJI, ”Theoretical Analysis of BER Performance of Optical ZCZ-CDMA System,” International Journal of Computers and Communications,Vol. 7, Issue 1, pp.18-25, May 2013.
  3. Yuta IDA, Chang-Jun AHN, Takahiro MATSUMOTO,Shinya MATSUFUJI, ”Mitigated Deep Faded Channel with Relay Node Allocation for MUDiv/OFDMA,” Proc. of the 19th Asia-Pacific Conference on Communications (APCC2013),pp.6-11, Aug. 2013 (Bali Dynasty Resort, Bali Island, Indonesia).
  4. Takahiro MATSUMOTO, Takashi SUGIMOTO, Hideyuki TORII, Yuta IDA, Shinya MATSUFUJI, ”Theoretical Analysis of BER Performance of Spread Spectrum System Using a Huffman Sequence Over AWGN Channels,” Proc. of the 2013 International Workshop on Smart Info-Media Systems in Asia (SISA2013), pp.27-31, Sept. 2013 (愛知県産業労働センター, 愛知県名古屋市).
  5. 上鉄穴明典, 黒田翔, 井田悠太, 松元隆博, 松藤信哉, ”ZCZ-CDMA方式の高速同期捕捉の一検討,” 平25電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.214, Oct. 2013 (岡山大学,岡山市).
  6. 大平康旦, 村永聡, 松元隆博, 鳥井秀幸, 井田悠太, 松藤信哉, ”等利得合成を用いた光ZCZ-CDMA方式の伝送実験,” 平25電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集,p.219, Oct. 2013 (岡山大学,岡山市).
  7. Takahiro MATSUMOTO,Takashi SUGIMOTO, Hideyuki TORII, Yuta IDA, Shinya MATSUFUJI, ”Theoretical Analysis of BER Performance of Spread Spectrum System Using a Huffman Sequence Over Rayleigh Fading Channels,” Proc. of the 6th International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications (IWSDA'13), pp. 60-63, Oct. 2013 (機械振興会館,東京都港区芝公園).
  8. Akinori UEGANNA, Sho KURODA, Yuta IDA, Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI, ”On Fast Synchronization Acquisition of ZCZ-CDMA,” Proc. of the 6th International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications (IWSDA'13), pp. 76-79, Oct. 2013 (機械振興会館,東京都港区芝公園).
  9. Ainiwan ABUDOUKEREMU, Yuta IDA, Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI, ”Multicarrier Transmission Systems With Spreading Sequences in Large Delay Spread Channel,” Proc. of the 6th International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications (IWSDA'13), pp. 80-83, Oct. 2013 (機械振興会館,東京都港区芝公園).
  10. Takahiro MATSUMOTO,Yasuaki OHIRA, Satoshi MURANAGA, Hideyuki TORII, Yuta IDA, Shinya MATSUFUJI, ”Trial of Free-Space Parallel Transmission System Based on Optical ZCZ-CDMA System,” Proc. of the 6th International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications (IWSDA'13), pp. 84-87, Oct. 2013 (機械振興会館,東京都港区芝公園).
  11. Yuta IDA, Masanori YOFUNE, Chang-Jun AHN, Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI, ”Non-linear Fast Fading Compensation for HTRCI-MIMO/OFDM with QRM-MLD and Channel Ranking,” Proc. of the 6th International Workshop on Signal Design and Its Applications in Communications (IWSDA'13), pp. 130-133, Oct. 2013 (機械振興会館,東京都港区芝公園).
  12. Hideyuki TORII, Takahiro MATSUMOTO, Makoto NAKAMURA, ”Extension of Methods for Constructing Polyphase Asymmetric ZCZ Sequence Sets, ” IEICE Trans. Fundamentals,Vol.E96-A,No. 11,pp. 2244-2252, Nov. 2013.
  13. Takahiro MATSUMOTO, Hideyuki TORII, Yuta IDA, Shinya MATSUFUJI, ”BER Performance of ASK-SS and M-ary/ASK-SS Systems Using Compact Matched Filter Bank for an Optical ZCZ Code with Zero-Correlation Zone 4n-2, ” Journal of Signal Processing,Vol. 17,No. 6,pp.265-271, Nov. 2013.
  14. 冨士谷豪, 黒田翔, 井田悠太, 松元隆博, 松藤信哉, ”ZCZ-CDMA方式のハードウェア実現について,” 第15回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,B-33, pp. 209-210, Nov. 2013 (鳥取大学,鳥取県鳥取市).
  15. 小林一宏, 黒田翔, 井田悠太, 松元隆博, 松藤信哉, ”ZCZ 符号を用いた高速伝送方式の検討,” 第15回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(c)通信,B-36, pp. 215-216, Nov. 2013 (鳥取大学,鳥取県鳥取市).
  16. 塩崎圭亮, 井田悠太, 松元隆博, 松藤信哉, ”圧縮への高耐性を有する電子透かしの提案,” 第15回IEEE広島支部学生シンポジウム予稿集,(d)情報,B-62, pp. 402-403, Nov. 2013 (鳥取大学,鳥取県鳥取市).
  17. 井田悠太, 夜船誠致, 安昌俊, 松元隆博, 松藤信哉, ”QRM-MLDとチャネルランキングを適用したHTRCI-MIMO/OFDMにおける非線形高速フェージング補償,” 電子情報通信学会技術研究報告, RCS2013-186,pp. 73-77,Nov. 2013 (松江テルサ,島根県松江市).
  18. Ainiwan ABUDOUKEREMU, Yuta IDA, Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI, ”On Block Coding MC-ZCZ-CDMA System,” 第36回情報理論とその応用シンポジウム論文集, pp.285-288, Nov. 2013 (伊東ホテル聚楽,静岡県伊東市).
  19. Hideyuki TORII, Daichi KAWASAKI, Takahiro MATSUMOTO, Makoto, NAKAMURA, ”Zero-Cross-Correlation Properties of Generalized Mutually Orthogonal ZCZ Sequence Sets,” Proc. of the 2014 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP'14), pp.157-160, March 2014 (Waikiki Beach Marriott Resort & Spa, Honolulu, Hawaii, USA).
  20. Takahiro MATSUMOTO, Yasuaki OHIRA, Hideyuki TORII, Yuta IDA, Shinya MATSUFUJI, ”Study on BER Performance of Atmospheric Optical ZCZ-CDMA System Using Equal Gain Combining,” Proc. of the 2014 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP'14), pp.521-524, March 2014 (Waikiki Beach Marriott Resort & Spa, Honolulu, Hawaii, USA).
  21. 井田悠太,安昌俊,松元隆博,松藤信哉, ”AFリレーMIMO/OFDMにおける複素HTRCIパイロット信号を用いた性能強化,” 2014年電子情報通信学会総合大会講演論文集,B-8-16,p.288, March 2014 (新潟大,新潟市).

平成26年度(2014年度)

  1. Yuta IDA, Masanori YOFUNE, Chang-Jun AHN, Takahiro MATSUMOTO, Shinya MATSUFUJI, ”Estimation Based on Weighted Channel Variance for HTRCI-MIMO/OFDM with QRM-MLD and Channel Ranking under Fast Fading Channel,” Trans. on Emerging Telecommunications Technologies,Vol. , Issue , pp.-, . 2014.

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卒業生、修了生

平成10年度(1998年度)

  1. 久保田康之, ”スペクトル拡散変調システムの試作,” 学士(工学).

平成11年度(1999年度)

  1. 前田桂子, ”スペクトル拡散ディジタル変復調システムに関する研究,” 修士(工学).
  2. 菊田英夫, ”スペクトル拡散変復調システムにおける誤り訂正符号器・復号器の試作,” 学士(工学).
  3. 竹上幸恵, ”スペクトル拡散変復調システムにおける自動利得制御回路の試作,” 学士(工学).

平成12年度(2000年度)

  1. 金子周平, ”畳み込み合成系列に対する符号発生器の試作,” 学士(工学).

平成13年度(2001年度)

  1. 菊田英夫, ”多重信号の復号アルゴリズムに関する研究,” 修士(工学).
  2. 酒井研道, ”マッチトフィルタの構成法に関する研究,” 学士(工学).
  3. 林洋平, ”多重信号検出用マッチトフィルタの試作,” 学士(工学).

平成14年度(2002年度)

  1. 斎藤友宏, ”多値PWMによるスペクトル拡散通信モデムに関する研究(共著),” 学士(工学).
  2. 十川智子, ”多値PWMによるスペクトル拡散通信モデムに関する研究(共著),” 学士(工学).

平成15年度(2003年度)

  1. 酒井研道, ”CDMAモデムの開発に関する研究,” 修士(工学).
  2. 安達充, ”スペクトル拡散通信における受信信号の自動利得制御に関する研究,” 学士(工学).
  3. 月足繁夫, ”光ZCZ符号を用いた通信システムの試作に関する研究,” 学士(工学).
  4. 中園功一, ”家庭内ヘルスケア用通信システムの試作に関する研究,” 学士(工学).

平成16年度(2004年度)

  1. 野村知弘, ”マイクロプロセッサの効率的な設計手法に関する研究,” 修士(工学).
  2. 植松良介, ”実数値系列を用いたM-ary/SS方式のLSI実現,” 学士(工学).
  3. 平田智彦, ”光ZCZ符号に対するM-ary/SS方式用マッチトフィルタに関する研究,” 学士(工学).

平成17年度(2005年度)

  1. 安達充, ”非積分符号に対する符号化・復号化システムの研究,” 修士(工学). 
  2. 月足繁夫, ”光ZCZ符号に対するCDMAモデムに関する研究,” 修士(工学).
  3. 稲井宏昭, ”実数直交周期系列に対するDSP高速相関処理に関する研究 ,” 学士(工学).  
  4. 河村慎吾, ”光ZCZ符号を用いたM-ary/SS通信システムの実現に関する研究,” 学士(工学).
  5. 園川幸治, ”スペクトル拡散通信のための被積分符号発生器の試作,” 学士(工学).

平成18年度(2006年度)

  1. 平田智彦, ”多次元直交変換器の実現に関する研究,”修士(工学).
  2. 田中洋輔, ”縦続形マッチトフィルタの演算誤差の検討,” 学士(工学).   
  3. 堀田敬一, ”ASK-ZCZ-CDMA方式の実現に関する研究,” 学士(工学).

平成19年度(2007年度)

  1. 河村慎吾, ”微弱無線によるASK-ZCZ-CDMA方式の実現,”修士(工学).
  2. 江頭ちひろ, ”搬送波周波数偏差下におけるASK-ZCZ-CDMA方式の誤り率特性の検討,” 学士(工学).
  3. 洲脇優, ”光ZCZ-CDMA方式の実現に関する研究,” 学士(工学).

平成20年度(2008年度)

  1. 佐々木圭太, ”MIMO多段伝送システムに関する研究,”修士(工学).
  2. 山形裕紀 , ”スペクトル拡散通信のための信号処理に関する研究,” 修士(工学).
  3. 吉田祐太郎, ”アクティブRFIDとWebカメラを用いた個人認証システムに関する研究,” 学士(工学).

平成21年度(2009年度)

  1. 洲脇優, ”光ZCZ-CDMA方式の性能評価に関する研究,”修士(工学).
  2. 井上実香, ”機械学習による個人認証システムに関する研究,”学士(工学).
  3. 河村雄太, ”微弱無線による符号分割多元接続方式に関する研究,”学士(工学).
  4. 國光良輔, ”擬似雑音系列を用いたMIMO多段伝送システムに関する研究,”学士(工学).

平成22年度(2010年度)

  1. 根賀大介, ”回転攻撃を考慮した電子透かしに関する研究,”修士(工学).
  2. 荒瀬尚史, ”機械学習と色識別による個人特定システムに関する研究,”学士(工学).
  3. 貞末克也, ”同期制御信号と兼用可能な光ZCZ符号の発生器に関する研究,”学士(工学).

平成23年度(2011年度)

  1. 井上実香, ”光ZCZ-CDMA方式の誤り率特性の理論解析に関する研究,”修士(工学). 
  2. 國光良輔, ”ユーザMIMO多段中継伝送システムに関する研究,”修士(工学).
  3. 杉本隆, ”完全系列を用いたCDMA方式に関する研究,”学士(工学).
  4. 西川隆洋, ”ユーザMIMO多段中継伝送システムのためのマッチドフィルタバンクに関する研究,”学士(工学).

平成24年度(2012年度)

  1. 荒瀬尚史, ”空間光ZCZ-CDMAシステムの開発に関する研究,”修士(工学). 
  2. 貞末克也, ”回転攻撃を考慮した電子透かしの高速化に関する研究,”修士(工学).
  3. 大平康旦, ”光ZCZ-CDMA並列伝送システムのディジタル部の試作,”学士(工学).
  4. 濱田朋恵, ”光ZCZ-CDMA並列伝送システムのアナログ部の試作,”学士(工学).

平成25年度(2013年度)

  1. 杉本隆, ”実数ハフマン系列を用いたスペクトル拡散方式の性能評価,”修士(工学).
  2. 西川隆洋, ”直交符号を用いた雑音パワー推定に関する研究,”修士(工学).
  3. 蔵下征則, ”拡散反射通信路における光ZCZ-CDMA方式の性能評価に関する研究,”学士(工学).
  4. 宮先直之, ”移動時における光CDMA方式に関する研究,”学士(工学).

平成26年度(2014年度)

  1. 石岡薫, ”,”学士(工学)予定.
  2. 金子真嘉, ”,”学士(工学)予定.
  3. 野村浩輝, ”,”学士(工学)予定.

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学歴

平成元年4月〜平成6年3月 国立 鹿児島工業高等専門学校 情報工学科

平成6年4月〜平成8年3月 鹿児島大学 工学部 情報工学科

平成8年4月〜平成10年3月 鹿児島大学大学院 工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程

職歴

平成10年4月〜平成18年3月 山口大学助手(工学部)

平成18年4月〜平成19年3月 山口大学助手(大学院理工学研究科)

平成19年4月〜平成24年3月 山口大学助教(大学院理工学研究科)

平成22年4月〜平成23年9月 福岡工業大学非常勤講師(工学部電子情報工学科)

平成22年9月〜平成23年3月 オーストラリア・メルボルン大学客員研究員(Department of Computer Science and Software Engineering in the Melbourne School of Engineering)

平成24年4月〜 山口大学准教授(大学評価室)

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趣味

ドライブ
キャンプ
スノーボード
釣り

渡航歴 :

  1. 台湾(台中、桃園、台北)2001年3月17日〜25日(9日間)
  2. 中国(上海、成都、北京)2001年9月21日〜10月1日(11日間)
  3. 韓国(ソウル、平昌)2003年1月19日〜25日(7日間)
  4. 中国(成都)2007年9月23日〜28日(6日間)
  5. 韓国(ソウル、平昌)2009年2月14日〜18日(5日間)
  6. 韓国(ソウル、平昌)2010年2月6日〜11日(6日間)
  7. アメリカ(ホノルル)2010年3月2日〜8日(7日間)
  8. 台湾(台北)2010年8月20日〜22日(3日間)
  9. オーストラリア(メルボルン)2010年9月13日〜2011年3月2日(167日間)
  10. 中国(マカオ)2011年3月4日〜8日(5日間)
  11. マレーシア(ペナン)2011年10月2日〜6日(5日間)
  12. 中国(桂林)2011年10月10日〜15日(6日間)
  13. アメリカ(ホノルル)2012年3月3日〜8日(6日間)
  14. 台湾(台北、淡水)2012年11月4日〜8日(5日間)
  15. フランス(パリ)2012年12月1日〜6日(6日間)
  16. 韓国(ソウル、平昌)2013年1月26日〜1月31日(6日間)
  17. アメリカ(ホノルル)2014年2月28日〜3月5日(6日間)

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最終更新日 : 平成26年3月28日