山口大学理学部数理科学科
数楽工作倶楽部
「数楽工作倶楽部」は、数学をテーマとする工作を通じて、
数式で記述される数学が、現実の世界ではどのように実現されるのか
反対に、
実在するモデルが、数学の世界では数式によってどのように記述されるのか
を体験することを目的とする活動です。
・・・と、崇高な目的を掲げてはいますが、実際のところ「工作を通じて数学を楽しむ」ことが、唯一にして最終的な目的です。活動に興味がある人は、気軽に 連絡して下さい。
2011年 第1回製作物
2011年 第2回製作物
2011年 第3回製作物
2011年 第4回製作物
工作物
・平面を積み重ねて立体を作る(山口大学理学部サイエンスワールド2008)
・円柱をねじると・・・(山口大学理学部サイエンスワールド2009)
・巨大パチンコを使った確率実験(山口大学理学部サイエンスワールド2009)
・BB弾を積み重ねて・・・(山口大学理学部サイエンスワールド2009)
・ストロー多面体(山口大学理学部サイエンスワールド2010)
・綿棒多面体
・折り紙多面体
・ 山口大学日本語・日本文化サマープログラム(2010年7月)でのくす玉工作