| 名前 | 吉田貴富(よしだ たかとみ) |
| 職名 | 准教授 |
| 専門 | 美術教育理論、美術教育実践研究、絵画 |
| 研究テーマ |
@鑑賞教育および鑑賞指導法 A普通教育における美術教育の正当性
B美術教育のカリキュラム C絵画制作 |
| 所属学会 | 美術科教育学会、大学美術教育学会、日本教科教育学会 |
| 担当授業科目 |
【共通教育】「芸術史(美術史)」など。
【学部】「初等科図画工作」「教科教育法図画工作」「美術科教育学T〜W」 「芸術教育論」「絵画W(版画)」「造形表現(指導法)」など。 【大学院】「美術教育特論U」「美術教育特論演習U」など。 |
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このページを開いた人への7つの質問: Q1:美術や音楽や文学など、芸術が好きですか? Q2:幼稚園・保育園、小学校、中学校、高等学校、各時代に、造形や図工や美術や芸術が好きでしたか? Q3:「教員採用試験は人物重視であるべきだ」という声をしばしば耳にしますが、賛成ですか? 人物重視の対概念は専門性重視ですが、どちらがよいのでしょうか? Q4:図画工作科は教師自身が図工や美術が苦手でも教えられると思いますか? Q5:子どもの頃「基地ごっこ」をやった経験があるでしょう。「基地ごっこ」を図画工作科の授業の中で やる必要性があるでしょうか? Q5:「子ども主体」と言えば聞こえはよいですが、教育活動において子どもたちに何をどこまで委ねれば よいのでしょうか? Q6:学校現場で、本当に必要な教育技術を身につけていない教師が多い一方で、たとえば「リレー指名」など というくだらない技術、いえ、用いるべきでない技術がはびこるのはなぜでしょうか? Q7:キャンパス内にある大学生が作った立て看板を見ると、レタリングやイラストやレイアウトや配色といった 造形能力の低下が顕著で悲惨な状況なのですが、この原因は一体何でしょうか? |